​ってどんなところ?

​ALOHA

当スクールは演劇というツールを通して、子どもの想像力や身体の感覚を伸ばし、

非認知能力を高めていくことを目的とした教室です。

「演劇=お芝居」はもう古い。世界の先進国では当たり前のように演劇が必須科目に入っています。

なぜでしょうか?それは、まさに生きるために必要な能力が演劇で培うことができるからです。

コミュニケーション力、想像力、あきらめず最後までやり抜く力、違いを認め仲間を理解する心、

演劇には非認知能力と言われるこれら未来を生き抜く子供たちに必要なスキルが全部つまっています。

演劇に興味のあるお子さまだけでなく、未経験のお子さまにも楽しめる教室になっています。

演劇というツールを通じてお子さんの「非認知能力=生きる力」を伸ばしていきませんか?

演劇が世界の先進国、世界をリードするビジネススクールで必須授業として取り入れられているのをご存じでしょうか?

 

それは、「非認知能力」と言われるスキルを育てる具体的手法として演劇が適していると世界的に認知されているからです。

 

2020年4月、我が国日本では大きな教育改革が施行されました。

それは、今までの教育で重要とされてきた「学力編重」主義から「思考力、表現力、判断力」という数値化できない能力を育て

予測困難な世の中に対応できる人材を育成しようという国家戦略幕開けでした。

 

先進国から遅れること20年、ようやく我が国日本でも教育改革がスタートしたのです。

裏を返せば、「これからの世の中何が起こるか予想できないから、何が起きても自分で問題を見つけ、

仲間と共に知恵を出し合い、互いの違いを認め合いながらお互いを理解し、

みんなで協力し合って解決策を見つけて、困難を乗り越えてね」ということなのです。

 

そのとき、どんなスキルが必要になるのでしょうか?

まさに、「非認知能力」と言われている“自己肯定感、自制心、社会性、好奇心

想像力、共感力、主体性、柔軟性、やり抜く力”が役に立つのです。

 

予測不可能な世の中だからこそ、本当に必要な生きる力を一緒に育てていきませんか?

なぜ「えんげき」なのか?​

ヘッディング 1

  • コミュニケーション力

  • ​互いの違いを認め理解する力

  • 仲間を理解し共に協働する力

  • 想像する力

  • 問題を見つけそれを解決する力

  • 困難にもくじけない力

  • あきらめず最後までやり抜く力

​自分で道を切り開く知恵と勇気を身に着けませんか?

​演劇で身につくスキル​

お​申込は、こちらから!

​​非認知能力の育成を目的とした演劇教室

​教室についての質問などはこちらからお願い致します。

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